青大生による青大生のための架空の大学です。

はじめまして、学長です。

青の大学は、松浦市を愛する人=青大生が主役。
青のまち・松浦市の活性化のために青大生それぞれがやりたいことを
委員会やサークルとして立ち上げ、活動を共有していきます。
早速、立ち上がった委員会をご紹介しましょう!

情熱発信委員 川浪 勇太
松浦市福島町でイベントクルー「NEW WAVE」主宰。地元の仲間とまちおこしイベント 島フェスを開催したり、地元の名産物つばき油のパッケージリニューアルや販売促進などを行う。

松浦の好きな場所は、福島。
農業委員 松尾 秀平
松浦市志佐町の種苗店「松尾農園」3代目。2015年にスタンドカフェ「Matsuo Nouen + Coffee」をオープン。種苗店のノウハウを活かし新種の珍しい野菜なども販売。
松浦の好きなところは、自然に囲まれて、季節を感じられるところ。
ごパン委員 井上 慎一朗
2013年、Uターン後、松浦市志佐町にパン屋「Partage」をオープン。地元の材料にできるだけこだわってパンを焼く。「松浦のおさんじ」にも参加。
松浦の好きな食べ物は、旬サバ。
音楽委員 岩佐 一成
KazuTomoのヴォーカル&ギター。松浦市イメージソング「青のまち」では、ふるさとへの想いを込めて作詞・作曲を担当。松浦市調川町出身。
松浦の好きな場所は、浮島が見える海岸線。好きな食べ物は刺身。
音楽委員 伊藤 智美
KazuTomoのギター&コーラス。松浦市へは、毎年開催するクリスマスライブなどで訪れ、あたたかなもてなしに癒されている。岐阜県出身。
松浦の好きな場所は、浮島が見える調川の海岸。好きな食べ物はブリ。
魅力発信委員 中村 友香
2015年、地域おこし協力隊として松浦市志佐町へ移住。松浦市役所政策企画課ふるさと納税・魅力魅力室に所属、広報を担当する。
松浦の好きなものはおさんじ、好きなことは愛犬と海さんぽ。

ほか、新たに立ち上がった委員会は随時「委員会ブログ」でご紹介しています!

長崎県松浦市とは

海を囲んで3つのまちから成る松浦市は、日本有数の漁獲量を誇るアジ・サバほか魚貝がふんだんにとれ、
山あいでは野菜、果物、お茶、棚田米、つばき油の生産、養鶏、養豚、養卵、和牛の繁殖、酪農も行われる
“食のコンパクトシティ”です。

人とのつながりを大切に暮らし、のびのびと育つ子どもたちは、全国レベルでも活躍しています。
福岡都市圏までは車で約90分。現在整備中の西日本九州道が完成すると福岡都市圏へもひとっ飛び!
ますます暮らしやすいまちになることが期待できます。

潮がすうっと満ちていくように
こころとからだが満たされる
あたたかな出会いがあるまち。

青のまち・松浦市へ、
ぜひ一度遊びにいらしてください。