2019振返り 〜アジフライ編〜

市報まつうら」から
2019年の出来事を振り返り!

今年の出来事で
欠かせないのは
「アジフライの聖地宣言」。

4月27日の宣言から間も無く
市内はアジフライフィーバー!!
市外でも、ヤフオクドームなどで
多くの人へPRされました。


ついにアジフライの聖地宣言!

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本市は4月27日、道の駅松浦海のふるさと館横芝生 広場において、「アジフライの聖地 松浦」を正式に宣言しました。
ステージでは、友田市長と飲食店関係者が「私たちは、松浦アジフライをこよなく愛しています」など8項目からなるアジフライ憲章を唱和しました。
会場では、KAZUTOMOのライブや声優の野島裕史さんのトークイベント、市内の飲食店などが多数出店し、イベントを盛り上げました。揚げたてのアジフライを販売する店舗の前には長蛇の列ができていました。
(市報まつうら 令和元年6月号)


松高生の提案メニューが実現!

松高生・ジョイフル(表紙)

今年3月、ジョイフル松浦店限定で松浦高校の生徒が考えたメニュー「燃味!アジフライ定食」の販売がスタートしました。
これは、松浦高校と松浦市が連携して取り組んでいる地域課題探求動「まつナビ」の中で、一つの班が提案したアイデアが、ジョイフル松浦店を運営する株式会社ひぐちの協力により実現したものです。
メニュー提供に際して行われたセレモニーには、関係者が多数参加。 地元の高校生とのコラボメニューということもあり、テレビ、新聞等でも取り上げられました。
(市報まつうら 令和元年5月号)


ヤフオクドーム「鷹の祭典」でPR!

アジフライの聖地松浦をPR(ヤフードーム)1

ドーム

本市は、福岡ソフトバンクホークスの一大イベント「鷹の祭典」に協賛し、7月28日ヤフオクドームにおいて 「アジフライの聖地 松浦スペシャル」と題したスポンサーゲームを実施しました。この日は、満員となる約4万 人の観客が集まり、松浦市からも市民約600人が来場しました。
試合前には、松浦アジフライマップや市内のアジフライの聖地連携店で使えるクーポン券などを配って「アジフライの聖地 松浦」をPRし、松浦市への来訪を呼びかけました。また、友田市長が球団に対しアジフライ 1年分 (300 枚)を贈り、激励しました。試合中は観客に松浦市をPRするため、大型ビジョンで松浦市やアジフライの動画を放送しました。試合後には、ヒーロー賞としてホークスの選手2人にも友田市長がアジフライ1年分を贈呈しました。
(市報まつうら 令和元年9月号)

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